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十五才 学校IV 

十五才 学校IV


山田洋次監督繋がりで見てみる。

内容としては、

15歳の不登校児が屋久島までのヒッチハイクを通して、

成長していくサマを描いていく。

15歳の履くセリフとしては、(大人の考えるセリフという意味にて)

自分にはリアリティを感じられないかな。


自分が学生の頃も、こういう映画を見せられたが、

(多分教育する側から見て良いと考えてだろうが、)

なんか大人の魂胆がミエミエで、

絶対見に行かなかったなぁ。。


今では別にこういうチャンチャンと終わる映画を

否定する訳でもないが、買ってみると言う程でもないかな。


☆☆


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