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ある夢の情景について 

昨夜はなんとも悲しい夢を見ました。

一人の男が軽い犯罪を起こし、逃げ惑う。

その中で、一人の親のいない少年と出会う。
出会う場所はいつも子供が遊びんでる場所である、
見渡しの良い青々とした芝の広場。
言葉を交わすようになり、そしてだんだん仲良くなっていく。

刑事たちが犯人捜しに目星をつけ、
あと一歩にて逮捕という所にて少年の起点の効いた言葉にて、
刑事たちは立ち去ってしまう。

その時の少年の言葉にて犯人は目覚め、
この少年の為に働き出し、
少年とばーちゃんの二人家族と暮らす事に。


数年の後、結局犯人はつかまってします。


犯人と少年が一緒に入っていた風呂場にて、
ばーちゃんと近所のおばちゃんが、
この犯人を懐かしむ言葉。。。。



こんな感じの夢。
自分も夢で泣いたのはそうそうないよ。

なんでしょうねぇ。



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