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誰に話をするか? 

中国ビジネスはパートナー選びが大事と言われますが、
基本トップダウンの中国、ボトムアップの日本のやり方とは違いがあります。
双方にてビジネスをやる場合、
それぞれをうまく使い分けなければいけませんね。


ここ、何日か懸案事項だった案件が、
少し、出口が見えてきました。

どういう状況かというと、

中国の意向を聞きながら、提案してきた案件がやっと受注。yes!

しかし、いざデリバリーの状況になってくると、中国側は
「いや、そんな話は聞いてない。」
「いやいや、それは出来ない。」

( ̄□ ̄;)!! ・・・・・

おいおい君たち。
私はあなたのサービスを勝手に売っている訳じゃないのよ。
ちゃんと打診したよね。
見積りの確認したよね。
お客とのやり取りにCCいつも入れたよね。
状況はわかってるでしょう。

それもガァーガァー 言ってくるのですが・・・
こんなすったもんだで、少し前進。

本当、一筋縄でいかない中国ビジネスです。

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