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「リーダーの条件」が変わった 大前 研一 (著)  

「リーダーの条件」が変わった 大前 研一 (著)

東日本大震災後の日本のあり方。
そのアイデアについて言及。

さすが大前先生。
いろいろアイデアは出ていたのだが、
自分の中では
なぜか、頭に残らず。。。

今の自分は、求めていないのかな。




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夫婦円満の秘訣 

先日、日系ハワイ人の
クリスチャンと話をしていたところ、面白い話を聞いた。

その方Aさんは、以前大学にて神学も学んでいたようで、
一時は牧師になろうかと思っていた方。


でその話は、夫婦円満の話。


結論からいうと、

夫>妻 へは Love を示し
妻>夫 へは respect 示すのが、

夫婦円満の秘訣との事。


女性は愛を求め、男は尊敬を重んじる。
そんな人間の原点をついた、
なるほどと思える話でした。

なつかしい風来坊 [DVD] ハナ肇 (出演), 倍賞千恵子 (出演), 山田洋次 (監督)  

なつかしい風来坊 [DVD]
ハナ肇 (出演), 倍賞千恵子 (出演), 山田洋次 (監督)


雨の休日には、

こういう気の使わない作品も良いもんだ。

1966年の作品ですが、

思いのほか、電車の中の風景など、

今と変わらないっていうのが印象かな。

作品とは関係ないかっ!

☆☆☆





売国者たちの末路 副島 隆彦 (著), 植草 一秀 (著)  

売国者たち末路 副島 隆彦 (著), 植草 一秀 (著)

植草氏つながりにて、読んで見る。
副島氏は自分の中では口が悪いので有名な人?

前回に引き続きですが、
アメリカに追従する日本の話。

メディアでは話されない、
切り口があると言う点でも
面白い一冊。


☆☆☆☆


知られざる真実―勾留地にて― 植草 一秀 (著)  

知られざる真実―勾留地にて―
植草 一秀 (著)

警察、裁判は公正、正義に基により真実の追究がされるものと思っていたが、
このところよく耳にする国策捜査。
どうもそうではないらしい。

この本を読んで推測されるのは、
小泉政策を批判して植草氏は,
冤罪により逮捕された。



「恥を知れ」 なんて言葉も、
今の日本には通じないのかもしれないねぇ



プール [DVD] 小林聡美 (出演), 加瀬亮 (出演), 大森美香 (監督)  

プール [DVD]
小林聡美 (出演), 加瀬亮 (出演), 大森美香 (監督)

小林聡美さんの作品はまぁ見ているし、タイ好きでもあるが、
この作品の空気感は自分にはあわない模様。。。

全編早送りにて完了。





勝てば官軍―成功の法則 [単行本] 藤田 田 (著)  

勝てば官軍―成功の法則
藤田 田 (著)

日本マクドナルドの社長、藤田田さんの著作。

読んで見て、ふむふむと思える内容が多し。
また今話題の行政改革にも言及。
この本がでた(多分1995年ごろ)ころに既に行政改革、消費税について提案。

デンさんの先見性か? それもあるが、
この20年間、政治家、官僚がただ飯を食ってきた現われだろう。

(確認の意味も含めて)気になった内容としては、
・ビジネスは「女」、「口」から狙え
・金持ちから広がるビジネスは二年もつ
・80対20の法則。(正確には78対22)
・語学の重要性(英語プラス1)
・数字の重要性(簿記三級)
 かな。


☆☆☆☆

インセプション [DVD] 

インセプション [DVD]
レオナルド・ディカプリオ (出演), 渡辺謙 (出演), クリストファー・ノーラン (脚本) | 形式: DVD

週末に上記インセプションを見た。

内容としては、人の夢を通して、ある思考、考え、アイデアなどを埋め込むという近未来SFもの。

人の夢に入り込むとか?他人と夢を共有するとか? 
そんなことは近未来には可能なのだろうか?という疑問は残るが、
発想、映像は面白い。

☆☆☆



もうひとつの幸せ論 人生の目的とは 

再読して見る。

プロローグの部分。

「夢」や「希望」という、聞こえの良い言葉は、
実は人々の欲望のあわられであり、
実際にはそんなにポジティブな言葉では無いのでは。
 そんな洗脳を何十年、何百年とされ続けてきたのでは。。。

 と、向上心、自己成長ということ自体に疑問を投げかける言葉。

 と、その後に「あなた自身ありのままでいいんだよ、そのままでいいんだよ!」 

 な~んて、言われても、

 なんとも居心地が悪いというか、

 自分は基本怠け者であり、自分自身もよくわかっているので、

 そういう言葉に甘えると 「何もしない人」になってしまうな。

 それが分かっているから、なんとも気持ちの悪い言葉に聞こえるんだろう。



2011年1月レビューーーーーーーーーーーーーーーー

もうひとつの幸せ論 人生の目的とは 小林 正観 (著)

1-2時間もあれば読みきれるように読みやすく書いてある。
というより、ひとつひとつのフレーズが心にしみる。

基本、
そのままの君で良い。
身の回りに起こる事はそのまま受け入れよ。

そわかの法則
感謝に気持ち の大切さを 訴えている。

☆☆☆


もうひとつの幸せ論

新品価格
¥1,500から
(2011/4/9 05:57時点)


マイレージ、マイライフ  

マイレージ、マイライフ
ジョージ・クルーニー (出演), ヴェラ・ファーミガ (出演), ジェイソン・ライトマン (監督)

マイレージを貯めるに何かヒントでもないかと、このDVDを見てみた。


思いの外、おバカな作品でもなく、

恋愛や仕事の面などはいっていて、

アメリカの一面が覗けて、楽しめたかな。




☆☆☆☆



十五才 学校IV 

十五才 学校IV


山田洋次監督繋がりで見てみる。

内容としては、

15歳の不登校児が屋久島までのヒッチハイクを通して、

成長していくサマを描いていく。

15歳の履くセリフとしては、(大人の考えるセリフという意味にて)

自分にはリアリティを感じられないかな。


自分が学生の頃も、こういう映画を見せられたが、

(多分教育する側から見て良いと考えてだろうが、)

なんか大人の魂胆がミエミエで、

絶対見に行かなかったなぁ。。


今では別にこういうチャンチャンと終わる映画を

否定する訳でもないが、買ってみると言う程でもないかな。


☆☆


私の名前は、高城剛。住所不定、職業不明 

私の名前は、高城剛。住所不定、職業不明

なんだろう。

高城剛さんって人を知ったのは、

多分、沢尻えりか様の婿さんってところだろうな。

で情熱大陸にでているとのみて気になってこの本を読んでみた。

世界を旅?していて、住所不定というところ、外に出なければというところは、共感。


本を読んでみて思ったのは、

以外に自分との共通点は、、、

まぁ、年は近いというのもあるけど、

早い段階でCGに興味があった点。

自分は、やりたかったけど、やれなかった人のほうだが。

あとは住む場所にとらわれないと言う点かな。


この本のなかで、自分に響いいた言葉というと、

何度か出てきている、

自分と向き合うとか、その時間をつくるとか。

その部分は、今の自分に特に響く言葉。



是非とも直にあって話をしてみたい人だな~



本自体は、1、2時間にて読み終える分量。

☆☆☆☆



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